何度も書いてますが

また脱毛の説明を書きます。

下手な図で申し訳ございません。

PCも基本使えないのでこんなのでも許してくださいね。

まず人間の体毛は肌表面に見えている毛と肌の中に埋まっている毛が

あります。

両方の毛を合わせて考えると、肌表面に見えている(現在生えている毛)は

全体の毛の量の約1~2割

肌の中に埋まっている毛の量は全体の毛の量の約8~9割

と言われています。

全体の毛の量が10本だったら

肌表面に2本、肌の中に埋まっている毛が8本、上の図のような状態です。

そして肌表面に脱毛用レーザーを照射します。

肌表面の毛が抜けるとこんな感じ

肌の中に8本の毛が潜っている状態から

2本肌表面に生えてきます。

そしたら肌の中の毛は6本に減ります。

下の図のようなかんじ。

そしてまた脱毛用レーザーを照射し

肌表面の毛が抜けると下の図のようなかんじ

肌の中の毛が2本肌表面に生えてきて

肌の中の毛は4本に減る。

下の図のような感じ

その繰り返しをしていくと

だんだん肌の中野毛が減り

肌の中の毛が全部なくなり

肌表面の毛を抜いてしまえば

ツルツルに脱毛完了です。

だこまで毛を薄くしたいか?

ツルツルまでしなくても繰り返し脱毛していきますと

毛の生える密度も薄くなりますし

平均的に毛が細くなる傾向があります。

わからないことがあればお気軽にお問い合わせください。

TEL052-717-5421 info@salon-haru.jp

みなさんも是非早めに脱毛をスタートしてください。

Wikipediaからの抜粋
原理
黒色、または茶色に吸収される波長のレーザーを皮膚に照射することで、や毛根、周辺組織にダメージを与え、脱毛する[1][2]。また、毛のライフサイクルのうち、成長期に照射した分のみが永久的に脱毛されるといわれる。これは、毛根に対して十分な熱量が与えられるのがこの期間に限られるからである。
表層に出ている毛は15~20%程度であり、1回の処置では脱毛効果は体感しづらい。だいたい3回目くらいから、目に見えて毛が少なくなってきたことを実感できるようになる。中~長期的に考えれば、最低でも5回程度は照射しないと、大きな実感は得られにくい。
照射回数
毛周期にもよるが、適切な熱量・間隔で照射した場合、3回の照射で50%程度、5回の照射で70%程度、10回の照射で90%程度を脱毛できるといわれる(一回ごとに、80%程度の密度になるよう想定して照射していった場合、100% → 80% → 64% → 51% → 41% → 33% → 26% → 21% → 17% → 13% → 11%)。この事から考えても、全くの無毛にはならず、産毛は残ることになる。見た目に無毛に近い状態にしようと思えば、15回以上の照射が必要になる。
身体の場合には、2~3ヶ月に1回のペースで5~12回程度を目安に、照射していくことが望ましい。男性の顔ヒゲなどの場合には、少し短いサイクルで1ヶ月に一度、10~12回程度の照射をすることが多い。
照射周期
毛周期のサイクルの下で脱毛する必要があり、また肌の回復を待つ必要があるため、身体の場合には2~3ヶ月ごと、顔ヒゲの場合には1ヶ月ごとの周期でする必要がある。保湿を怠ったり、日焼けなどをしてしまった場合には、この限りではない。
予算や暇がない場合など、少ない脱毛回数で、より効果的に脱毛をしたい場合には、周期を長めにとることで、より多くの毛を脱毛することができる(身体なら4~6ヶ月ごと、顔髭なら2~3ヶ月ごとが目安)。
その他
10回以上の脱毛をしたとしても、新規の発毛に伴いポツポツとした「無駄毛」が生えてくることがある。これは新しい毛が作られたわけではなく、休眠していた毛が活動を開始したものであり、レーザー脱毛が不完全だったわけではない。無毛に近い状態を維持しようと思うなら、1~2年に一度くらいのペースで、その都度レーザー脱毛をする必要がある。
稀にではあるが、レーザー脱毛をすることで刺激され、部分的に「太くなった毛」が生えてくる場合がある。その場合にも、レーザー脱毛を繰り返すことで、しだいに細い毛が揃うようになる。
  1. ^ 黒色~濃茶色ではない体毛(脱色した体毛・金髪・白髪など)の脱毛は苦手とする
  2. ^ 肌の地色が濃い場合は、そちらにも反応してしまうため、一般的には施術を避ける

手術 [編集]

手術時間
実際の手術時間は、準備・待ち時間なども含めて、ビキニライン全体で40分程度、顔全体で60分程度、手全体で60分程度、足全体で120分程度である。実際に照射にかかる時間は、この半分程度の時間になる。
痛み
レーザー脱毛の広告などでは、「痛みはない」という表現がされている事が多いが、それは誤りである。レーザー脱毛以前の「針脱毛」と比較すれば、かなり痛みは軽減されているため、痛みはないという表現になったと思われる。
個人差もあるが実際には、毛の濃い部分では、肌の内側に直接ジワッと浸透するような痛みが生じ、毛が多かったり肌焼けしている場合などかなりの激痛が生じる。脱毛が進むにつれて、この刺激は弱まっていくが、通常レーザー照射を段階的に強くしていくため、基本的には回数を重ねても同様の痛みは続く。最終的に無毛状態になれば、レーザーを照射しても痛み・刺激はない。
なお、黒人のように肌の色が濃い人種や、日本人でもかなりの日焼けをしている場合、またシミやホクロの上など地色が濃い場合には、痛みが激しかったり火傷を起こす危険性があるため、脱毛を行うことは困難である。
針脱毛との違い
これまでの針脱毛と比べれば、圧倒的に痛みがなく、短時間ですませることができる。また、針脱毛では経験・技術が必要であったが、レーザー脱毛の場合には誰がやっても、ほぼ同じ結果が得られることから、コスト削減が図れることが人気の理由である。針脱毛の得意なのは、1本単位でのピンポイントな脱毛であり、レーザー脱毛は面単位での脱毛になる。